kimurouの部屋

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【ワンピース 考察】 ロードポーネグリフ残り一つの場所

 

みなさんこんにちは、キムローです。

 

さて、今回はワンピース、「ロードポーネグリフ残り一つの場所は?」ということで、考察していきましょう!!

 

 

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 現在わかっていること

まず、初めに、ポーネグリフとは、空白の100年に何が起こったのかを示す、硬石に刻まれた、テキストです。世界政府によって、それを調べることはおろか、文字の解読も禁止されています。

 

かつて、ロビンの故郷、考古学で名高いオハラも政府の手によって、島ごと消されました。

 

つまり、空白の100年は、政府にとっての不都合な歴史であると予想できます。

 

 

ワンピースも連載が20年を超え、少しずつポーネグリフについて明かされてきました。

 

ポーネグリフは世界に30個ほど存在し、うちラフテルの場所の手掛かりとなる赤いポーネグリフのロードポーネグリフが4つ、真の歴史を語るとされるリオポーネグリフが9つとされ、他は、そのポーネグリフのありかを示す石であることがすでに分かってます。

 

 

そして、最も重要視されている、ロードポーネグリフのうち、2つはもうすでにルフィー側の手中にあり、情報を手に入れています。

 

もう一つも、今回の和の国編で、出てくることが予想されます。

 

では、もう一つは?まだ、明らかにされていません。

 

  • 残り一つの予想

世界政府が所持している 

 

まずは、一番ありそうなものから。

 

 

世界最高権力の五老星の頂点にたつ、この世界の真の王である、「イム様」が保有しているという説。ドフラミンゴが握っている、マリージョアの内部にある国宝がそれであるというものです。

国宝に関しては、例の謎の冷凍保存された麦わら帽子ということも考えられますが・・・。

 

もし、世界政府内部にあるとすると、ルフィーたちは、政府に直接戦いを挑む必要がありますね。そうすると、まだまだ連載が続きそうな感じです。10年ぐらい?

 

 エルバフにある説

 

もう一つは、エルバフにある説です。これは、可能性的には低いですが、ルフィーたちが今後訪れそうな島なので、候補に入れてみました。エルバフの名前自体は、かなり昔に出てきましたが、2018年現在、ルフィーたちが訪れそうな予兆はありません。

 

 ラフテルの前の島説

 

最後に、ラフテルの直前の島です。

 

 

イヌアラシによると、仮に新世界をログ通りに進むと、ラフテルの直前でロードポーネグリフのポーネグリフの存在に気付くというものでした。

実際に、ロジャーはそれでもう一回、冒険をやり直したと・・

 

つまり、これは、ラフテルの前の島に、ロードポーネグリフがあり、初めて、その存在に気付いたということではないでしょうか?

 

最後の、ロードポーネグリフは、最終地点の一歩手前にあるという予想です。僕的にはこれはかなり可能性があると思っているのですが、どうでしょうか?

 

 

さて、今回はここまでにします。さいなら~。

 

 

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